金のなる木⑥

金のなる木⑥ 挿し木した金のなる木を親木の鉢から大きくなったので移し替えました。 親木も元気になり2週間前くらいから花のつぼみがついてきました。 今年もびっしりと花を咲かせると思います。 去年の失敗を繰り返さないように水やりには気を付けようと思いながら、 寒さよけの簡易温室の枠を用意して毎年の定位置に親木の鉢を移動しました。 もうすこし寒くなってからビニールを貼るつもりです。 すこし大きくなったつぼみです。

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作ってみました。明り取り窓2

作ってみました。明り取り窓2 明り取り窓より高さと幅を6ミリくらい小さめの型紙にステンドグラスのデザインを書き込みます。 1ピースごとに型紙を切るときに、カッパーテープをガラスの回りに貼り付ける分として少し小さく切り取ってください。 言い換えれば、型紙に細書のサインペンで書いた線の両端を切り取ってサインペンの線を取り除いてください。 ガラスのカットは少し練習すればほぼ思いどおりにカットできます。ガラスのバリは割った側面をこすり合わせて取ります。 ガラスのカットがすんで並べたところです。中の家は私の最初の作品を利用しました。 カッパーテープの中心にガラスがくるようにテープを巻き最後の重ね幅は5ミリくらい重ねておきます。 木のヘラ(角材の切れ端)を利用してテープの浮き上がりをガラスに密着させてください。 全部のピースにテープを巻き終えたら型紙どおりに並べ直し、ハンダをのせやすくするためにフレックスを塗ります。 各ピースの接点にハンダで点止めして全体を固定し、それからカッパーテープの胴部分すべてをハンダで覆う。 裏は点止めせずにハンダで覆ってください。あとは好みでハンダを酸化させて黒くしたりしますが、今回はこれでステンドグラスは完成です。 又次の機会にステンドグラスを投稿する機会に細かく書かせてください。 明り取り窓にガラスを支える枠を9ミリの角材で窓枠と同じ作り方でガラスの前後につくり、 一方は接着剤でのこりは取り外しが…

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作ってみました、明かり窓

ドアに明り取りを作ってみました。 外したドア枠の桟を除けて窓を開けたいところに、適当な大きさの穴をあけて明り取りの窓に桟が懸からないように中の桟を確認します。25センチ正方形の窓にするつもりでしたが、付けたい位置に桟があり幅40センチ縦17センチの横長の窓にしました。 窓枠の下を桟の上に併せて、左右は扉の中心に窓ができるように寸法をとりました。 決めた線に沿って定規を当て、カッターナイフでクロスとともにベニヤを切り取るのです。 扉の裏側も同じようにクロスとともにベニヤを切り取ってから、表裏のベニヤの隙間に窓枠を取り付ける桟をボンドを付けて差し込みクリップで挟んで接着を待ちます。その時、扉の表裏の穴の大きさが少しずれていたら穴の大きい方に桟を合わせ接着します。 桟は、扉の厚みが30ミリでしたのでホームセンターで適当に24ミリの厚みの角材を買ってきましたら、細工もせずに合いました。桟の接着が済み、表裏の窓の大きさのずれを調整して窓開けの工程は完了です。 窓枠の板は幅60ミリで長さ900ミリ厚み9ミリの2枚の板をホームセンターで幅34ミリに切ってもらいました。 窓の寸法に合わせて、窓枠板の両端を45度の角度でカットします。しかし、現実は45度のカットは難しく失敗してしまいました。

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